方法:呪われても。
日々の雑記。 タイトルの意味はありません。
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隣同士薩摩芋
「武勇伝 武勇伝 武勇デンデンデデンデン!」
が頭から離れません。
>挨拶

区別するのか。

この記事を読んだので焼き芋の食べ方について考えます。
先にスタンスを明らかにしますと、記事の筆者様と同じく自分はバター派です。
19年生きてきて初めて、日本人の主流派がそのまま芋に噛り付くこと、
自分がマイノリティだったという事を知りました。
軽くショックです。

…といっても"あの屋台"から買った芋はホクホクとそのまま食べた記憶があります。
だったら何にバターをつけてたのかといえば、
焚き火に自前の芋を仕込んだ焼き芋だった気がします。

芋を湿らせた新聞紙で包み、さらにアルミホイルでコーティングして
焚き火に放り込んで、あとは暫く焚き火を続けるのです。
あの童謡とそっくりの光景の中子供の頃の自分の秋のひとつの楽しみでした。
今にして思えば湿った新聞紙で包んでから火をかけるわけですから
「蒸し芋」と言った方が正確かもしれません。

…だとすると自分もやはりマジョリティなのでしょうか?
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【2005/10/06 02:04】 日記 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0) |

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